タスカルは「業務を外注をする文化」をつくるための投資

10人以上 コンサルティング業

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こんなことがタスカりました!!
事業課題 社内で役員に仕事が集中。誰かに業務振るという文化がなく、クリエイティブな業務に集中できない状況だった
導入の決め手 業務をアウトソースする文化を作らなければ、少ない人数でバリューを出すのが難しいと感じた
タスカったポイント どういった業務を外注すべきかを考えて仕事をするように。経験づくりとして、投資のような効果があったと感じる
ミッション 社内で役員に仕事が集中していたが、「誰かに振る」という発想がない状況だった。少ない人数で会社としてのバリューを出すため、社員はより生産性の高いクリエイティブな業務に集中する必要があった。
プロセス 外注することに反対意見も出たが、代表取締役CEOが粘り強く説得。業務を仕組み化してマニュアルを作り、外注するという文化が少しずつできていった。
結果 幹部陣が、どういう業務を外注すべきか考えるように。パートナーと組んで業務を進めるための経験づくりとして、投資のような効果があったと感じている。
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