社員数名、新会社立ち上げフェーズでのタスカルの使い方

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こんなことがタスカりました!!
事業課題依頼主であるA社は、ちょうど新会社を設立した時期で、社員数名で営業や営業事務代行などの業務を一気通貫して遂行していました。
営業や販促などの業務は、親会社のスタッフがヘルプをしている状況でした。
・営業事務の作業範囲は広く、量が膨大。
・人員不足がボトルネックとなり本来やるべき業務に時間が割けず、運営のスピード感が遅くオペーレーションも不安定。
プロセスタスカル のオンラインアシスタントチームが、社内研修資料や広告バナーデザインの作成を中心にサポート。
結果それまで多くの工数がかかっていた研修資料やデザイン業務を手放すことで、A社は営業活動の時間を極大化し、売上の大幅増を実現することが出来ました。
タスカル|月額2.5万円~のオンラインアシスタント
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