YouTube・ビジネス向けのおすすめ無料・有料動画編集ソフト26選【2024年版】 | タスカル|月額2.5万円~のオンラインアシスタント

YouTube・ビジネス向けのおすすめ無料・有料動画編集ソフト26選【2024年版】

YouTubeやTikTokなどのや動画SNSをビジネス利用する企業が増えています。

最初は「どのような動画編集ソフトが自分に合っているのか分からない」と悩みの方も多いのではないでしょうか?

動画編集ソフトには、機能だけではなく、対応するOS や動作環境、言語などにおいても違いがあるのでどの動画編集ソフトを選択して良いか迷っている人も多いと思います。

そこで、本記事ではビジネスで利用できる無料・有料動画編集ソフトをわかりやすく紹介します。

動画編集ソフトを選ぶポイント

動画編集ソフトには、全く知識がないビギナーでも使いこなせるタイプから、プロ向けのハイエンドタイプまで魅力的なソフトが揃っています。

最適な動画編集ソフトを選ぶときに、押さえておきたいのが以下のポイントです。

  • 利用したい機能があるか
  • PCとスマホどちらで利用するのか
  • 利用する端末のOSやスペックに対応しているか

動画編集は、撮影した音声や映像をカットしたりつなぎ合わせたりして、動画の流れやストーリーを作り、タイトルやテロップ、BGMなどを追加してより魅力的な動画に仕上げる作業です。

編集にこだわりたい方は、エフェクトや効果音の追加、合成など機能面を確認しておきましょう。

動画編集ソフトの役割は編集作業以外に、完成した動画を書き出すときに、動画データの圧縮や、再生する媒体で問題なく試聴できるように動画形式を変換するエンコードと呼ばれる作業も重要です。利用する端末のOSやスペックに対応していないと動作が止まってしまったり、動画の書き出しに失敗したりする恐れがあるので注意しましょう。

動画編集ソフトは無料で利用できるものも多いため、まずはコストがかからない無料ソフトから始めてみるのもひとつです。ただし無料のソフトは、ロゴが出るなどウォーターマークが表示される場合もあります。

編集など高度な機能を利用したい方は、有料ソフトを検討するとよいでしょう。

おすすめの無料動画編集ソフト14選

無料で利用できるおすすめの動画編集ソフトを紹介します。

無料の動画編集ソフトは、ソフトによって機能性に違いがあるので、利用したい機能が利用できるかを確認しておきましょう。コストを掛けずに動画編集を行いたい方は、是非参考にしてください。

Canva

出典:Canva

画像編集ソフトのCanvaでは、テンプレートを使って動画編集ができます。Canvaの特徴は、SNSへの投稿など用途にあわせてテンプレートを選び、編集するだけで簡単に動画を作成できることです。

効果音やBGM、スタンプなどの素材も豊富で、テロップも自由に挿入できます。

スマホやブラウザアプリもありますが、ブラウザ上で編集するため複数人で編集作業を行うことも可能です。

利用できる素材やリサイズなど一部有料プランに限定される機能もありますが、基本的に無料で利用できます。初めて動画編集に取り組む方におすすめのソフトです。

開発者Canva Pty Ltd
対応OS

Windows 10以降
macOS 10.14以降
iOS (iPhoneおよびiPad)
Android

推奨動作環境RAM:4GB以上

GOM Mix

出典:GOM Mix

GOM Mixは、完全無料で利用できるWindows向けの動画編集ソフトです。

テロップ入れなどの基本機能のほかに、クロマキーやステッカーなどの機能も利用できます。SNSやショートムービーの作成にも対応しているため、さまざまな動画編集で役立ちます。

日本語でのサポートやチュートリアルもあるので、初めて利用する方も安心です。

4Kでの出力やエンコーディングの制限をなくしたい場合は、有料版の「GOM Mix Max」を検討してみましょう。

開発者GOM & Company
対応OSWindows 10(64bit) 以上
推奨動作環境RAM:8GB以上
CPU:Intel 6世代以降
HDD:10GBの空きスペース

Filme

出典:Filme

洗練されたテンプレートやバラエティ豊富なエフェクト、リソース素材を利用し、簡単に素早く動画が作成できる、初心者向け動画編集ソフトです。

使いやすく、基本的な機能は揃っているので、家族や友人との思い出を動画にするには最適です。無料の場合には「ウォーターマーク」が付いてしまうので、外したい場合には3,980円の有料版にアップグレードが必要です。

開発者iMyFone Technology
対応OSWindows 7/8/10 
macOS 10.12/10.13/10.14/10.15
iOS
Android
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel、AMD CPU、2GHzまたはそれ以上

DaVinci Resolve

出典:DaVinci Resolve

世界で唯一の、編集、カラーコレクション、VFX、モーショングラフィックス、オーディオポストプロダクションを融合した動画編集ソフトです。

初心者にもわかりやすい洗練されたインターフェースに、プロ向けのパワフルさも兼ね備えるところが魅力です。非常に高い品質と先進的でクリエイティブなツールによって、映画やTV番組を制作する多くのプロに選ばれています。

開発者Blackmagic Design Pty. Ltd.
対応OSWindows10
macOS 10.13.6 High Sierra以上
Linux
推奨動作環境Mac 8GB、Windows 16GB、Linux 32GB
CPU:3GHz以上
GPU:Windowsの場合4GB、4Kでは8GBのVRAM搭載NVIDIA

iMovie

出典:iMovie

iMovieはMac用とiPhone・iPad用の2種類があり、iPhoneやiPadで大体の編集を行い、Macで仕上げることもできるので、Mac派には最良の動画編集ソフトです。

クリップを選び、タイトル・音楽・エフェクトなどを加えるだけで、ハリウッド映画並みのハイクオリティの美しい4K動画を簡単に作ることもできます。

開発者Apple Inc.
対応OSmacOS 11.5.1以降
iPhone13のシネマティックモードで撮影された動画の編集はmacOS Montereyが必要
推奨動作環境RAM:3GBの空きディスク領域
4K/HDムービーはiPhone6s以降で撮影した動画

VideoPad

出典:VideoPad

パワフルな機能とシンプルなデザインで、誰でも簡単にプロレベルの動画作品を作ることができる非常に人気のある動画編集ソフトです。

多様なエフェクトやスマートな画面切替などに加えて、ナレーションやBGMも楽の追加することができるので、家族の思い出ビデオから本格的な映画までOKです。

開発者NCH Software
対応OSWindows XP/vista/7/8/8.1/10/11 (64 bit / 32bit)
mac OS 10.9以降
推奨動作環境RAM :2GB
CPU:Intel

HitFilm Express

出典:HitFilm Express

プロ仕様のVFXツールと、優れた映画やゲームビデオを作成するために必要な機能はすべて備え、初心者からYouTuberなどの上級者まで対応できる動画編集ソフトです。

全て英語表記ですが、インストールから動画編集の方法まで詳しく解説しているサイトがたくさんあり、操作方法を一度覚えてしまえば問題なく使いこなせると思います。

開発者FXHOME Limited
対応OSWindows 8.1/10 (64 bit)
mac OS 10.13/10.14/10.15
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core i3, i5, i7あるいはAMDと同等のもの
GPU:1GB以上(4K動画編集には2GB推奨)

AviUtl

出典:AviUtl

KENくんと呼ばれる個人が開発したWindows向けの動画編集ソフトで、Microsoft社がムービーメーカーの公開を終了してからはWindows派の中では愛用者が多くいるようです。

単体で動画編集することもできますが、サードパーティが提供する多くのプラグインを使用し機能を拡張することによって有料ソフトと同等の性能を発揮します。

開発者KENくん(個人)
対応OSWindows 10 (64 bit)
mac OS 10.13/10.14/10.15
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core i5, i7

Lightworks

出典:LWKS Software Ltd

米国生まれの中級~上級者向け動画編集ソフトで、以前は有料でしたが現在は会員登録すれば無料で利用できます。ベース言語は英語ですが、設定によって日本語表記に変更することが可能です。

高機能でプロ並みの動画編集ができるところが人気の理由です。初心者には少し難しいかも知れませんが、慣れると優れたビジュアルや直感的な操作で手放せなくなるでしょう。

開発者LWKS Software Ltd
対応OSWindows 7/8/10/11 (64 bit / 32bit)
mac OS X 11以降
Linux
推奨動作環境RAM:3GB以上
CPU:Intel i7チップセット、同等のAMDチップセット
GPU:ビデオメモリ1GB以上、DirectX 9のサポート(Windows)
HDD:インストール用の200 MBの空きスペース

Shotcut

出典:Shotcut

ベース言語は英語ですが、日本語版もあり高機能な無料動画編集ソフトとして人気が高く、非常に多くのフォーマットに対応しているソフトです。

4K動画の編集や複数ファイルの連結・合成などの処理が可能で、複数の動画・画像・音声ファイルをタイムラインに読み込み1つの動画を作ることができます。

開発者Meltytech, LLC.
対応OSWindows 7/8/8.1/10 (64 bit / 32bit)
mac OS X 10.10以降
Linux
推奨動作環境RAM:SD画質4GB、HD画質 8GB、4K画質 16GB以上
CPU:x86-64 Intel 2Ghz以上のプロセッサーまたは同等のAMD
          SD画質なら1コア、HD画質なら2コア、4K画質なら4コア以上
GPU:OpenGL 2.0と互換性のあるもの、またはDirectX 9/11と互換性のあるもの

VSDC

出典:VSDC

世界中で500万人以上のユーザーを満足させている、Windows用のセミプロレベルの無料動画編集ソフトです。家族の思い出動画からビジネス用のプレゼンテーション動画まで、幅広い動画を制作可能です。

動画ファイルの部分カットや連結、視覚効果や効果音などの適用、サウンドトラックの追加など多様な編集が行えます。

開発者Multilab, LLC.
対応OSWindows XP SP3/Vista / 7 / 8 / 10
推奨動作環境RAM:1GB
CPU:1.5 GHz以上のIntel、AMDおよび同等のもの
GPU:DirectX 9.0с以上

Avidemux

出典:Avidemux

シンプルな動画編集ソフトで、カット編集、フィルタ、エンコードなどの機能を持ち、多くのファイルをサポートしています。ベースは英語表記のため日本語表記に変更する場合には、日本語ファイルのダウンロードが必要です。

高機能な編集機能を備えているわけではありませんが、基本的な機能はほぼカバーしているので初級〜中級者には問題ないでしょう。

開発者Mean
対応OSWindows Vista / 7 / 8 / 10 (64 & 32 bit )
mac OS X Catalina
Linux
推奨動作環境要問い合せ

OpenShot

出典:OpenShot

シンプルで直感的に操作できるので初心者でも問題なく使用できる動画編集ソフトです。AIとコンピュータービジョンによるビデオエフェクトも導入されています。

ノイズ除去やイコライザーなどのオーディオエフェクトや、カメラの振動を除去する手振れ補正などハイクオリティな仕上げが可能です。

開発者OpenShot Studios,LLC.
対応OSWindows 7/8/10(64bit)
mac OS X 10.15
Linux
推奨動作環境RAM:4GB(16GB推奨)
CPU:Multi-core processor(64bit)

Windowsフォト

出典:Windowsフォト

Windows 10に標準装備のソフトで、面倒なインストールなども不要ですぐに使うことができるためWindows派にはおすすめです。

標準装備であっても、動画編集必要な基本的な機能は備えており、音楽、テキスト、モーション、および3Dオブジェクトの追加などで、インパクトのある動画を編集することができます。

開発者Microsoft
対応OSWindows 10
推奨動作環境CPU:ARM、Intel(64 & 32 bit )

おすすめの有料動画編集ソフト5選

おすすめの有料の動画編集ソフトを5つ紹介します。細かな編集や高画質な動画を出力したいときは、有料の動画編集ソフトを検討しましょう。

FinalCut Pro

出典:FinalCut Pro

FinalCut ProはMac用のハイエンドの動画編集ソフトで、エフェクト数が少ないなどiMovieで物足りなくなったユーザーにおすすめです。革新的なビデオ編集環境パワフルなメディア整理機能によって、驚くほどのパフォーマンスを発揮します。

直感的な操作で高レベルの動画作成ができるため、特にワンランク上のクエオリティを求めるユーザーには人気があり、トップクラスのユーチューバーでも使用実績があります。

開発者Apple Inc.
対応OSmac OS 11.15.1以降
推奨動作環境RAM:4GB(4K/3Dタイトル/360°動画編集には8GBを推奨)
GPU:Metalに対応するグラフィックカード
標準料金(税込)45,000円

Premiere Pro

出典:Premiere Pro

Premiere Proは多くの動画クリエイターが使用しているハイエンドの動画編集ソフトで、Final Cut Proと比較されることが多々あります。将来的に動画制作に関するプロを目指しているならPremiere Pro、Mac派でハイアマチュアを目指すならFinal Cut Proと考えてよいでしょう。

Premiere Proは、プランによってはadobe社が提供するさまざまなグラフィックソフトとの連携や多くの素材利用も可能です。

開発者Adobe Inc.
対応OSWindows 10(64bit)以降
mac OS 10.15以降
推奨動作環境RAM:8GB
CPU:Intel 6世代以降、またはAMD Ryzen 1000 以降
GPU:Appleシリコン8GB、またはIntel 2GB
標準料金(税込)年間プラン(月々払い)2,728円/月、(一括払い)28,776円/年
月々プラン 3,828円/月

Filmora

出典:Filmora

Filmoraは動画編集の知識がないビギナーから中級者まで満足させる、オールインワンタイプの動画編集ソフトです。分かりやすいインターフェースによって初心者でもスムーズに動画編集が行え、YouTubeやSNSへの投稿動画、ビジネスでのプレゼンテーション動画、結婚式の記念動画などの編集に力を発揮します。

さらに上を目指したい中級以上の動画クリエイターには、パワフルで本格的な動画編集ソフトFilmora Proがおすすめです。

開発者Wondershare Software Co., Ltd.
対応OSWindows 7/8.1/10(64bit)
mac OS 10.12 以降
推奨動作環境RAM:Mac 8GB(HD/4Kには16 GB)、Windows 4GB(HD/4Kには8GB)
CPU:Mac/Intel i5、Windows/ Intel i3以上、2 GHz以上(HD/4KにはIntel 6世代以降を推奨)   
GPU:Intel HD Graphics5000以降、NVIDIA GeForce GTX 700 以降、AMD RadeonR5以降、2 GB vRAM(HD/4Kには4 GB)
標準料金(税込)年間プラン 6,980円、永遠ライセンス 8,980円

Microsoft Clipchamp

出典:Microsoft Clipchamp

Microsoft Clipchampは、ブラウザで動画編集ができるソフトです。iOSデバイスに対応したモバイルアプリもあるので、外出先でも編集や作成できます。

テンプレートAIアシスト機能を搭載しているので、専門知識がなくても直感的にハイクオリティな動画を仕上げられます。

1か月間無料で利用できるプランで操作性を確かめた上で、有料プランへの加入を検討するのがおすすめです。

開発者Microsoft Corporation
対応OS

Windows 10およびWindows 11
Mac
Linux

推奨動作環境RAM:16GB以上
CPU:Core i5以上
標準料金(税込)年間プラン 13,724円

PowerDirector 365

出典:PowerDirector 365

PowerDirector 365国内販売シェア上位の動画編集ソフトです。直感的な編集ツールで動画に動きをつける、場面のビジュアルをより鮮やかにする、映画並みのエフェクトを使用するなどイメージ通りの動画編集が可能です。

初心者でも簡単な操作でプロレベルの動画が作れるところが魅力ですが、Mac版は制限が多いので、どちらかというとWindows派におすすめの動画編集ソフトになります。

開発者CyberLink Corp.
対応OSWindows 7/8/8.1/10/11(64bit)
mac OS 10.14以降
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core iシリーズ以上、AMD Phenom II以上、Apple M1 
GPU:128MB 以上の VRAM(360 度動画 DirectX 11 に対応)
標準料金(税込)12ヶ月プラン 8,980円/年、1ヶ月プラン 2,180円/月

初心者向け無料動画編集スマホアプリ7選

SNSに投稿するシンプルな動画であれば、スマホアプリを利用して動画を編集することもできます。

ここでは、初心者でも扱いやすく、基本的に無料で利用できる動画編集アプリを7つ紹介します。スマホアプリを活用して動画編集を行う際に、参考にしてください。

Clips

出典:Clips

Apple純正の無料動画編集アプリです。イメージする動画を数回タップするだけで作成可能です。臨場感のあるカメラエフェクトや特殊なフィルターを使うこともできます。

発売元iTunes K.K.
対応OSiOS

GoPro Quik:動画編集アプリ

出典:GoPro Quik:動画編集アプリ

防水の小型軽量デジタルビデオカメラを販売しているGoProが提供するスマートフォン/タブレット用の動画編集ソフトで、数タップで美しい動画を作ることができます。

開発者GoPro, Inc.
対応OSiOS
Android

KineMaster

出典:KineMaster

パワフルなツールやダウンロード可能なアセットを使用できる、スマートフォン/タブレット/M1コンピュータ/Chromebook用の動画編集ソフトです。

開発者KineMaster Corporation
対応OSiOS
Android

InShot

出典:InShot

プロレベルの仕上がりで人気のマートフォン/タブレット用の動画編集ソフトで、YouTube、Instagram、TikTok、Facebook、Twitterなどの動画も編集可能です。

開発者SHANTANU PTE. LTD.
対応OSiOS
Android

VITA

出典:VITA

全ての機能が完全無料で利用できる、世界で2,000万ダウンロードを突破した人気動画編集アプリ。基本的な編集機能を備え、操作が簡単で使いやすいので初心者におすすめです。

発売元SNOW INC.
対応OSiOS
Android

VideoShow

出典:VideoShow

ショートムービー編集、写真加工、スライドショーの作成機能も持つ、多機能の無料動画編集アプリ。動画ブログ中心のオリジナリティを重視するVloggerに最適のツールです。

発売元VIDEOSHOW PTE. LTD.
対応OSiOS
Android

Splice

出典:Splice

フィルタの適用、スローモーション、トリミング、クロマキーなど、パワフルな編集ツールが装備され、シンプルでスムーズな操作でプロレベルの動画を作成できる人気の無料動画編集アプリです。

発売元Bending Spoons Apps ApS
対応OSiOS
Android

まとめ

今回は無料の動画編集ソフトを中心に紹介してきました。初心者の場合には実際に使用してみないと評価するのは難しいと思いますので、自分のレベルや使用目的が近いものをいくつか試してみることをおすすめします。

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