【2021年11月】ビジネス利用できる無料&有料動画編集ソフト20選

YouTube、Facebook、ニコニコ動画など、SNSや動画投稿サイトが大人気ですが、投稿するためにはコンピューター上でデジタルビデオを編集するソフトが必要になります。

最初はどのような動画編集ソフトが自分に合っているのか分からないので、無料の動画編集ソフトから始めると良いでしょう。

動画編集ソフトには、機能だけではなく、対応するOS や動作環境、さらには言語などにおいても違いがあるのでどの動画編集ソフトを選択して良いか迷っている人も多いと思います。

そこで、今回は、動画編集ソフトの中でおすすめできる無料ソフトを中心にわかりやすく紹介します。

動画編集ソフトとは

 

YouTubeやSNSなどでさまざまな動画が投稿されていますが、それらのほとんどはスマートフォンやデジタルビデオカメラなどで撮影した動画データを動画編集ソフトで編集しています。

動画編集は、撮影した音声や映像をカットしたりつなぎ合わせたりして、ストーリー性のある動画の流れを作り、タイトルやテロップ、BGMなどを追加してより魅力的な動画に仕上げる作業です。

以前は、これらの作業を行うために専用のビデオデッキや編集機材を並べた編集室で行っていましたが、動画編集ソフトの登場で自宅のパソコンやタブレットでも可能になりました。

現在は、家族の思い出動画や結婚式の記録などの個人利用から、YouTuberやプロの映像クリエイターまで広く利用され、ハリウッドなどでは映画の編集にも使われています。

動画編集ソフトの役割は編集作業以外に、完成した動画を書き出すときに、動画データの圧縮や、再生する媒体で問題なく試聴できるように動画形式を変換するエンコードと呼ばれる作業も重要です。

現在の動画編集ソフトには、全く知識がないビギナーでも使いこなせるタイプから、プロ向けのハイエンドタイプまで魅力的なソフトが揃っています。

おすすめの無料動画編集ソフト20選

Lightworks

出典:LWKS Software Ltd

米国生まれの中級~上級者向け動画編集ソフトで、以前は有料でしたが現在は会員登録すれば無料で利用できます。ベース言語は英語ですが、設定によって日本語表記に変更することが可能です。

高機能でプロ並みの動画編集ができるところが大人気の理由です。初心者には少し難しいかも知れませんが慣れると優れたビジュアルや直感的な操作で手放せなくなります。

開発者LWKS Software Ltd
対応OSWindows 7/8/10/11 (64 bit / 32bit)
mac OS X 11以降
Linux
推奨動作環境RAM:3GB以上
CPU:Intel i7チップセット、同等のAMDチップセット
GPU:ビデオメモリ1GB以上、DirectX 9のサポート(Windows)
HDD:インストール用の200 MBの空きスペース

DaVinci Resolve

出典:DaVinci Resolve

世界で唯一の、編集、カラーコレクション、VFX、モーショングラフィックス、オーディオポストプロダクションを融合した動画編集ソフト。

初心者にもわかりやすい洗練されたインターフェースに、プロ向けのパワフルさも兼ね備えるところが魅力で、非常に高い品質と先進的でクリエイティブなツールによって、映画やTV番組を制作する多くのプロたちに選ばれています。

開発者Blackmagic Design Pty. Ltd.
対応OSWindows10
macOS 10.13.6 High Sierra以上
Linux
推奨動作環境Mac 8GB、Windows 16GB、Linux 32GB
CPU:3GHz以上
GPU:Windowsの場合4GB、4Kでは8GBのVRAM搭載NVIDIA

iMovie

出典:DaVinci Resolve

iMovieは、Mac用とiPhone・iPad用の2種類があり、iPhoneやiPadで大体の編集を行い、Macで仕上げることもできるので、Mac派には最良の動画編集ソフトです。

クリップを選び、タイトル・音楽・エフェクトなどを加えるだけで、ハリウッド映画並みのハイクオリティの美しい4K動画を簡単に作ることもできます。

開発者Apple Inc.
対応OSmacOS 11.5.1以降
iPhone13のシネマティックモードで撮影された動画の編集はmacOS Montereyが必要
推奨動作環境RAM:3GBの空きディスク領域
4K/HDムービーはiPhone6s以降で撮影した動画

VideoPad

出典:VideoPad

パワフルな機能とシンプルなデザインで、誰でも簡単にプロレベルの動画作品を作ることができる非常に人気のある動画編集ソフトです。

多様なエフェクトやスマートな画面切替などに加えて、ナレーションやBGMも楽の追加することができるので、家族の思い出ビデオから本格的な映画までOKです。

開発者NCH Software
対応OSWindows XP/vista/7/8/8.1/10/11 (64 bit / 32bit)
mac OS 10.9以降
推奨動作環境RAM :2GB
CPU:Intel

HitFilm Express

出典:HitFilm Express

プロ仕様のVFXツールと、優れた映画やゲームビデオを作成するために必要な機能はすべて備え、初心者からYouTuberなどの上級者まで対応できる動画編集ソフトです。

全て英語表記なのですが、インストールから動画編集の方法まで詳しく解説しているサイトがたくさんあり、操作方法を一度覚えてしまえば問題なく使いこなせると思います。

開発者FXHOME Limited
対応OSWindows 8.1/10 (64 bit)
mac OS 10.13/10.14/10.15
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core i3, i5, i7あるいはAMDと同等のもの
GPU:1GB以上(4K動画編集には2GB推奨)

AviUtl

出典:AviUtl

KENくんと呼ばれる個人が開発したWindows向けの動画編集ソフトで、Microsoft社がムービーメーカーの公開を終了してからはWindows派の中では愛用者が多くいるようです。

単体で動画編集することもできますが、サードパーティが提供する非常に多くのプラグインを使用し機能を拡張することによって有料ソフトと同等の性能を発揮します。

開発者KENくん(個人)
対応OSWindows 10 (64 bit)
mac OS 10.13/10.14/10.15
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core i5, i7

Shotcut

出典:Shotcut

ベース言語は英語ですが、日本語版もあり高機能な無料動画編集ソフトとして人気が高く、非常に多くのフォーマットに対応しているところが魅力です。

4K動画の編集や複数ファイルの連結・合成などの処理が可能で、複数の動画・画像・音声ファイルをタイムラインに読み込み1つの動画を作ることができます。

開発者Meltytech, LLC.
対応OSWindows 7/8/8.1/10 (64 bit / 32bit)
mac OS X 10.10以降
Linux
推奨動作環境RAM:SD画質4GB、HD画質 8GB、4K画質 16GB以上
CPU:x86-64 Intel 2Ghz以上のプロセッサーまたは同等のAMD
          SD画質なら1コア、HD画質なら2コア、4K画質なら4コア以上
GPU:OpenGL 2.0と互換性のあるもの、またはDirectX 9/11と互換性のあるもの

VSDC

出典:VSDC

世界中で500万人以上のユーザーを満足させているWindows用のセミプロレベルの無料動画編集ソフトで、家族の思い出動画からビジネス用のプレゼンテーション動画まで幅広く対応できます。

動画ファイルの部分カットや連結、視覚効果や効果音などの適用、サウンドトラックの追加など多様な編集が可能です。

開発者Multilab, LLC.
対応OSWindows XP SP3/Vista / 7 / 8 / 10
推奨動作環境RAM:1GB
CPU:1.5 GHz以上のIntel、AMDおよび同等のもの
GPU:DirectX 9.0с以上

Avidemux

出典:Avidemux

シンプルな動画編集ソフトで、カット編集、フィルタ、エンコードなどの機能を持ち、A多くのファイルをサポートしています。ベースは英語表記なので日本語表記に変更する場合には、日本語ファイルをダウンロードしなければなりません。

強力な編集機能を備えているわけではありませんが、基本的な機能はほぼカバーしているので初級〜中級者には問題ないでしょう。

開発者Mean
対応OSWindows Vista / 7 / 8 / 10 (64 & 32 bit )
mac OS X Catalina
Linux
推奨動作環境要問い合せ

OpenShot

出典:OpenShot

シンプルで直感的に操作できるので初心者でも問題なく使用できる動画編集ソフトで、最新の「OpenShot 2.6.0」では、AIとコンピュータービジョンによるビデオエフェクトが導入されました。

ノイズ除去やイコライザーなどのオーディオエフェクトやカメラの振動を除去する手振れ補正などハイクオリティな仕上げが可能です。

開発者OpenShot Studios,LLC.
対応OSWindows 7/8/10(64bit)
mac OS X 10.15
Linux
推奨動作環境RAM:4GB(16GB推奨)
CPU:Multi-core processor(64bit)

Windowsフォト

出典:Windowsフォト

Windows 10に標準装備のソフトで、面倒なインストールなども不要ですぐに使うことができるためWindows派にはおすすめです。

標準装備であっても、動画編集必要な基本的な機能は備えており、音楽、テキスト、モーション、および3Dオブジェクトの追加などで、インパクトのある動画を編集することができます。

開発者Microsoft
対応OSWindows 10
推奨動作環境CPU:ARM、Intel(64 & 32 bit )

Filme

出典:Filme

洗練されたテンプレートやバラエティ豊富なエフェクトやリソース素材を利用することで簡単に素早く仕上げることができる、初心者向け動画編集ソフトです。

使いやすく、基本的な機能は揃っているので、家族や友人との思い出を動画にするには最適です。無料の場合には「ウォーターマーク」が付いてしまうので、外したい場合には3,980円の有料版にアップグレードが必要です。

開発者iMyFone Technology
対応OSWindows 7/8/10 
macOS 10.12/10.13/10.14/10.15
iOS
Android
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel、AMD CPU、2GHzまたはそれ以上

Quik

出典:Quik

防水の小型軽量デジタルビデオカメラを販売しているGoProが提供するスマートフォン/タブレット用の動画編集ソフトで、数タップで美しい動画を作ることができます。

開発者GoPro, Inc.
対応OSiOS
Android

KineMaster

出典:KineMaster

パワフルなツールやダウンロード可能なアセットを使用できる、スマートフォン/タブレット/M1コンピュータ/Chromebook用の動画編集ソフトです。

開発者KineMaster Corporation
対応OSiOS
Android

InShot

出典:InShot

プロレベルの仕上がりで人気のマートフォン/タブレット用の動画編集ソフトで、YouTube、Instagram、TikTok、Facebook、Twitterなどの動画も編集可能です。

開発者KineMaster Corporation
対応OSiOS
Android

無料体験版の動画編集ソフト

より高度な機能を無料で使いたい、あるいは他のソフトと比較したい時などには、高機能動画編集ソフトの無料体験版を利用するという選択肢もあります。

PowerDirector Essential

国内販売シェアが6年連続トップの動画編集ソフトの無料体験版です。直感的な編集ツールで動画に動きをつける、場面のビジュアルをより鮮やかにする、映画並みのエフェクトを使用するなどイメージ通りの動画編集が可能です。

開発者CyberLink Corp.
対応OSWindows 7/8/8.1/10/11(64bit)
mac OS 10.14以降
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core iシリーズ以上、AMD Phenom II以上、Apple M1 
GPU:128MB 以上の VRAM(360 度動画 DirectX 11 に対応)
利用期間30日間

Filmora X

動画ソフトの知識がない初心者でも使えるシンプル操作と、さまざまなエフェクトやテキストなどで完成度の高い仕上がりが得られることで世界的に人気のFiloma Xの無料体験版です。

開発者Wondershare Software Co., Ltd.
対応OSWindows 7/8.1/10(64bit)
mac OS 10.12 以降
推奨動作環境RAM:Mac 8GB(HD/4Kには16 GB)、Windows 4GB(HD/4Kには 8GB)
CPU:Mac/Intel i5、Windows/ Intel i3以上、2GHz以上(HD/4KにはIntel 6世代以降を推奨)   
GPU:Intel HD Graphics5000以降、NVIDIA GeForce GTX 700 以降、AMD RadeonR5以降、2 GB vRAM(HD/4Kには4 GB)
利用期間期限はないが、作成した動画に「Filmora」のウォーターマークが入る

Adobe Premiere Rush

macOS版、Windows版、iOS版、Android版が用意されている、デバイスを選ばないオールインワンの動画編集アプリAdobe Premiere Rushの無料体験版。スマートフォンで撮影した動画をすぐに編集できるところが魅力です。

開発者Adobe Inc.
対応OS
PC版
Windows 10(64bit)
mac OS 10.14以降
推奨動作環境RAM:8GB
CPU:Intel Core i5, i7(64bit対応)および同等のものを推奨
対応OS
モバイル版
iOS 13以降
Android
推奨動作環境iPhone 7以降(A9 ARM 以上のチップを搭載したデバイス)
iPad(A9 ARM 以上のチップを搭載したデバイス)
Android 9.0 以降を実行する次のすべてのデバイス
利用期間期限はないが、動画の書き出しは、モバイルで無制限、デスクトップで3本まで

FinalCut Pro

Mac用の動画編集ソフトiMovieの高機能バージョンとも言われるFinalCut Proのフリートライアル版です。直感的な操作で高レベルの動画作成ができるため人気があり、トップクラスのユーチューバーでも使用実績があります。

開発者Apple Inc.
対応OSmac OS 11.5.1以降
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)、4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集用には1GBのVRAMを推奨
GPU:Metal 対応のグラフィックスカード
利用期間90日間

Adobe Premiere Pro

ハリウッドのプロの映像制作者から動画制作の初⼼者まで、多くのユーザーから選ばれている動画編集ソフトのスタンダード的存在、Premiere Proの無料体験版です。動画編集に必要な機能がすべて揃っているので、ワンランク上のハイクオリティ動画が制作できます。

開発者Adobe Inc.
対応OSWindows 10以降
mac OS 10.15以降
推奨動作環境RAM:8GB
CPU:Intel 6世代以降、またはAMD Ryzen 1000以降
GPU:Appleシリコン8GB、またはIntel 2GB
利用期間7日間

お勧めの有料動画編集ソフト5選

Filmora X 

出典:Filmora X

動画編集の知識がないビギナーから中級者まで満足させる、オールインワンタイプの動画編集ソフトです。分かりやすいインターフェースによって初心者でもスムーズに動画編集が行え、YouTubeやSNSへの投稿動画、ビジネスでのプレゼンテーション動画、結婚式の記念動画などの編集に力を発揮します。

さらに上を目指したい中級以上の動画クリエイターには、パワフルで本格的な動画編集ソフトFilmora Proがおすすめです。

開発者Wondershare Software Co., Ltd.
対応OSWindows 7/8.1/10(64bit)
mac OS 10.12 以降
推奨動作環境RAM:Mac 8GB(HD/4Kには16 GB)、Windows 4GB(HD/4Kには8GB)
CPU:Mac/Intel i5、Windows/ Intel i3以上、2 GHz以上(HD/4KにはIntel 6世代以降を推奨)   
GPU:Intel HD Graphics5000以降、NVIDIA GeForce GTX 700 以降、AMD RadeonR5以降、2 GB vRAM(HD/4Kには4 GB)
標準料金(税込)年間プラン ¥6,980、永遠ライセンス ¥9,980

Filmora Pro

出典:Filmora Pro

より精密なサウンド・色彩・モーションを求める中級からプロ向けの動画編集ソフトで、複雑な編集でもスピーディーに処理できます。カラーグレーディングやモーショングラフィックなどを使用し、よりハイレベルの動画を作り込みたいユーザーには最適の動画編集ソフトです。

映像のインパクトを高める音作りでは、ミキサー、コンプレッサー、自動シンクロなどを使ってサウンドをワンランクアップすることが出来ます。

開発者Wondershare Software Co., Ltd.
対応OSWindows 8/10(64bit)
mac OS 10.13/10.14/10.15
推奨動作環境RAM:最低4GB
CPU:Intel第4世代コアプロセッサ、またはAMD  
GPU:Intel HD Graphics5000以降、NVIDIA GeForce GTX 700以降、AMD RadeonR5以降、2 GB vRAM(HD/4Kには4 GB)
標準料金(税込)年間プラン ¥13,980、永遠ライセンス ¥21,980

PowerDirector 365

出典:PowerDirector 365

国内販売シェアが6年連続トップの動画編集ソフトで、直感的な編集ツールで動画に動きをつける、場面のビジュアルをより鮮やかにする、映画並みのエフェクトを使用するなどイメージ通りの動画編集が可能です。

初心者でも簡単な操作でプロレベルの動画が作れるところが魅力ですが、Mac版は制限が多いので、どちらかというとWindows派におすすめの動画編集ソフトになります。

開発者CyberLink Corp.
対応OSWindows 7/8/8.1/10/11(64bit)
mac OS 10.14以降
推奨動作環境RAM:4GB(8GB推奨)
CPU:Intel Core iシリーズ以上、AMD Phenom II以上、Apple M1 
GPU:128MB 以上の VRAM(360 度動画 DirectX 11 に対応)
標準料金(税込)12ヶ月プラン 8,480円/年、1ヶ月プラン 2,180円/月

FinalCut Pro

出典:FinalCut Pro

Mac用のハイエンドの動画編集ソフトで、エフェクト数が少ないなどiMovieで物足りなくなったユーザーにはおすすめです。革新的なビデオ編集環境とパワフルなメディア整理機能によって、驚くほどのパフォーマンスを発揮します。

直感的な操作で高レベルの動画作成ができるため、特にワンランク上のクエオリティを求めるユーザーには人気があり、トップクラスのユーチューバーでも使用実績があります。

開発者Apple Inc.
対応OSmac OS 11.15.1以降
推奨動作環境RAM:4GB(4K/3Dタイトル/360°動画編集には8GBを推奨)
GPU:Metalに対応するグラフィックカード
標準料金(税込)36,800円

Premiere Pro

出典:Premiere Pro

多くの動画クリエイターが使用しているハイエンドの動画編集ソフトで、Final Cut Proと比較されることが多々あります。将来的に動画制作に関するプロを目指しているならFinal Cut Pro、Mac派でハイアマチュアを目指すならFinal Cut Proと考えてよいでしょう。

Final Cut Proは、プランによってはadobe社が提供するさまざまなグラフィックソフトとの連携や多くの素材利用も可能です。

開発者Adobe Inc.
対応OSWindows 10(64bit)以降
mac OS 10.15以降
推奨動作環境RAM:8GB
CPU:Intel 6世代以降、またはAMD Ryzen 1000 以降
GPU:Appleシリコン8GB、またはIntel 2GB
標準料金(税込)年間プラン(月々払い)2,728円/月、(一括払い)28,776円/年
月々プラン 3,828円/月

まとめ

動画編集ソフトは、自分が持っているパソコン・タブレット・スマートフォンにインストールするだけで、自宅を編集スタジオに変えてしまうとても魅力的なソフトウエアです。

今回は無料の動画編集ソフトを中心に紹介してきましたが、初心者の場合には実際に使用してみないと評価するのは難しいと思いますので、自分のレベルや使用目的が近いものをいくつか試してみることをおすすめします。

コンピュータが苦手で、どうしても使いこなせないというときには、動画編集が得意な家族や友人への依頼や、大切な動画の場合には外注することも選択肢の一つですが、その前に、身近なものをスマートフォンなどで撮影し、動画編集にチャレンジしてみましょう!

 

 

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